| 自分こそが自分にとっての世界の中心なんだ TOP |
| 君にとっての世界の中心は君でしかありえない。 ニューヨークでも東京でも無い。 お父さんやお母さん、恋人でも無い。 法律でも聖書でも無い。 君という意思の塊の存在こそが、君にとっての世界の中心なのだ。 そして、世界の中心を世界中の人々がもつ権利がある。 権利というよりも、ごく当然の事なのだ。 変わらない真理と言ってもいい。 君は君にとって、世界の中心なのだ。 君にとって、君が世界の中心で無ければ、何が中心と言えるのか? 君の胸の中の高鳴り。希望。愛情。怒り。悲しみ。 それは全て君の中で生まれ、鼓動を打つのだから。 君は自由に、幸せに世界を楽しむ権利がある。 君らしく生きる自由がある。 全ての人が世界の中心である。 |